NHK受信料着服した職員の名前は誰?着服した理由や今後の対応は?

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こんにちは、

NHK受信料の「合憲」の判断中に職員が着服していた。

2017年12月21日に職員の懲戒処分を発表。

NHK受信料を着服していたのは名古屋放送局の中央営業センターの職員で37歳の男性です。

昨年の10月から今年の12月にかけて集金により受け取った受信料58万円を着服していました。

訪問集金なので直接接触した人もいると思います。

NHK受信料着服した職員は誰なのか?なぜ着服をしてしまったか?まとめて調べてみました。

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NHK受信料を着服した職員は誰?

いろいろ調べて見ましたが、情報がなく、名前については現時点では明らかになっていません。

今後のでてくるかもしれませんね。

しかしNHK側も隠したいはずなので、どのタイミングで発表するのかはかなり重要になってきます。

NHK男性職員は長い期間着服していましたが、なぜ今まで気づかなかったのか?

この職員は21件分集金して着服したのですが、訪問集金時に、今まで通り領収書を発行して、訪問先からNHKに戻ったあと領収書発行処理を取り消し作業を行っていました。

実際に視聴者が支払っているのに、受信料の請求書が届いていたため、NHKに問い合わせがあったことで発覚しました。

領収書を発行しても視聴者も支払っているもので通知がくるのでいつかはバレてしまうものですよね。

なぜ着服をしてしまったんでしょうか?

着服のした理由は?

男性職員の親族の病気の治療で借金があり、着服をしたのことで着服した金額は全額弁済したということ。

弁済したからといって解決にはなりません。

しかし、弁済したということは、別な方法で解決できたと可能性が高いですね。

まとめ

最近NHK騒動は多いです。

NHK受信料が合憲となり、合憲と決まってからの約2ヶ月間でその受信料を着服するという自体。

受信料をは合憲になったことも納得していない人も多々いる中で、視聴者から支払ってもらった受信料がちゃんと支払ったことになっていないのこと。

さらに視聴者の不安が高まっていくと思いますので、良い改善方法を見つけてください。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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