ネオドリヌス・イソネウルス・世界で2匹目のハチの特徴は?人に被害は?

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こんにちは、

非常に珍しいものハチがが発見されたと舞降りてきて、世界でも2匹目のハチと言われていて三重県総合博物館で発見されたことが12日にわかりました。

発見にきっかけは、イベントで博物館の敷地内を調べる最中に見つかったのことで、日本では初めてで、世界で2匹目のハチということで発見した人も驚いたでしょう。

見つかった世界で2匹目のハチはどのようなハチなのか?気になりますね。

ハチと言えば危害を加える心配がないのかも気になるとおもいますので、今回は、世界で2匹目のハチはどのようなハチなのか?危害は加えないなどまとめて調べて見ました。

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世界で2匹目のハチ(ネオドリヌス・イソネウルス)や特徴は?

世界的でも珍しく、学名はネオドリヌス・イソネウルスというハチです。

ネオドリヌス・イソネウルスのは長い手足、大きな目に特徴があり体長が5ミリになります。

ネオドリヌス・イソネウルスは、一般のハチと違って黄色と黒色の模様がなく、黒一色で染まってるのことです。

初めての発見は1997年に中国雲南省で発見して以来なので世界で2匹目になります。

世界で2匹目ハチ(ネオドリヌス・イソネウルス)危害は加えるの?

ネオドリヌス・イソネウルスは危害は加えるのか調べてみました。

決論というとネオドリヌス・イソネウルスは危害を加える心配はないそうです。

危害を加えない理由は、ハチの分類が専門の九州大農学研究院である三田敏治助教が調べて、赤茶色っぽい脚、カマに近いかたちをしてる前脚が特徴かホソクビカマバチの一種と判明した。

まとめ

今回はネオドリヌス・イソネウルスという世界で2匹しかいないハチの特徴と危害がないかをご紹介しました。

普通のハチとの違いが多くて、見た目は黒で危害もないとのこと。

これを機に、三重県総合博物館の辻さんは2017年12月22日から2018年1月31日までハチの標本を無料で展示することにより、身の回りに珍しい虫がいることを気づいてもらえればと話してくれた。

非常に珍しいくなかなか見れる機会がないので見に行ける人は是非いった方はよさそうですね。

最後までお読みいただきありがとうございます!

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