米ラスベガス銃撃乱射事件の真相・犯人は複数?アジア系女性も関わりが!?

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米ラスベガスで開催された音楽フェスティバルで恐ろしい事件が起こってしまった。

銃撃乱射事件が起こり、死者も出るくらいの大きな事件です。

現時点でも死者が20人以上と言われ、重症、軽症含め、負傷者も100人以上が出てると確認されています。

このラスベガス銃撃乱射事件のあと、ラスベガスでない違う地域でも銃撃事件があったなど、誤った噂が流れていたくらいなので、この乱射事件は相当、騒然したと思われます。

音楽を楽しみに来ているだけでこのラスベガス銃撃事件に巻き込まれてしまってしまったのですから。

かなり大きい規模の乱射事件でなぜラスベガス乱射事件が起きてしまったか、納得いかない方も多いでしょう。

気になる方も多いと思いますんで色々調べて見ました。

  • 米ラスベガス銃撃乱射事件の事件現場
  • 米ラスベガス銃撃乱射事件の犯人の動機
  • 米ラスベガス銃撃乱射事件の犯人は誰
  • 米ラスベガス銃撃乱射事件の被害状況
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米ラスベガス銃撃乱射事件に関する4つの内容の真相

このように大きな事件は気になることや知りたいこと、数々の点がありますので4つに内容を調べて見ました。

米ラスベガス銃撃乱射事件の起こってしまった場所

ラスベガスで開催された音楽フェスティバルは、9月29日~10月1日で3日間で行われていて、銃撃乱射事件が起きたのは最終日の10月1日に起こりました。

今回の銃撃乱射事件の起きた場所なんですが、米ラスベガスで開催されているカントリーミュージック・フェスティバル『Route 91 Harvest』フェスティバルイベントでおきました。

イベントで多くの人がいるところを狙うことにも意味があるんでしょうか?

事件が起きた場所からカジノ店なども多くあるみたいで、テロの可能性ってことも出てきます。

米ラスベガス銃撃乱射事件・犯人の動機

犯人に動機は、現時点で明確なことは判明はできてないのですが、

今回の銃撃乱射事件は大きな規模『フェスティバルイベント』で起こっていることから、特定の人物を狙ったものとは考えにくく、無差別で行われたのでないでしょうか?

不特定多数を無差別に狙ってきた可能性が非常に高く、テロの可能性ってことも十分考えれます。

全く関係ない方も相当巻き込まれてしまった銃撃乱射事件です。

犯人と行動を共にしているというアジア系の女性を捜索が鍵の一つとなることでしょう。

なにかの糸になる気が…

新しい情報が入りしだい更新します。

犯人は誰なのか?調べてみました。

米ラスベガス銃撃乱射事件犯人は?

こんな大きな事件なので複数いると想定しましたが、犯人は単独犯で男性1人のことです。

まさか男性1人の犯行とは考えていなかった人もたくさんいたんじゃないでしょうか。

犯人の男性は現在、死亡していて鎮圧されているそうです。

犯人の男性以外にも目撃されているアジア系女性がいて、今現在もその女性の行方を追ってます。

このアジア系女性が手がかりで大きな情報もっているかもしれませんね。

米ラスベガス銃撃乱射事件被害状況はどのくらいの被害になっているのでしょうか?

米ラスベガス銃撃乱射事件被害状況

一番初めの報道では、死者が2人・負傷者24人となっていましたが、

更に死者、負傷者は増えつつけてしまい、

現在は死者が20人以上で負傷者が100人以上の被害者が出ています。

これ以上、死者、負傷者を増えないことを願いたかったんですが、

死者、負傷者はまだ増え続けてしまっています。

現在、死者50人以上にもなってしまって、負傷者も200人以上に膨れ上がってしまいました。

残酷な事件です。まだまだ調べないといけないことがあります。

情報が入り次第更新致します。

まとめ

このラスベガス銃撃乱射事件は、被害者が多くかなりの犠牲者がでてしまう大きな事件が起きてしまいました。

近くの住民は住んでる人、こんな恐ろしい銃撃乱射事件があり、落ち着いて暮らすことすらできないので、少しでも早く真相を突き止めてもらいたいです。

死者、負傷者は増え続けていますが、これ以上犠牲者を出ないことを願っております。

最後までお読みいただきありがとうございました!!

追記1

死者、負傷者の数がさらに増えてしまいました。

死者が少なくても58人になり、負傷者も500人以上に増え続けている。

ラスベガスの警察は、実行犯は地元出身の64歳の男性だと本日10月3日明らかにした。

警察によると男性が音楽フェステバルから近くにホテルの32階からイベント会場に向けて銃乱射した。

警察が部屋に突入する前には、もうすでに自殺を図ってたそうです。

男性の身元は、地元の出身で、スティーブン・パドック容疑者。

単独犯と言われているが、ホテルの部屋から多くの武器・ライフルなど複数の武器が見つかり、これからも事件の真相を捜査。

追記2(犯人の性格、資産など・同居恋人について)

このスティーブン・バドック容疑者はギャンブルが大好きで、1日に1万ドル以上ギャンブルに使用するくらいのめりこんでいたことがわかった。

ここ数週間でかなりの回数やっている事判明している。

ラスベガス銃撃乱射事件の犯人のスティーブン・パドック容疑者は、不動産投資に成功。

4つの州に家をもち、小型機も2機所有、さらに200万ドル(約2億2000万円)以上の資産を所有。

お金には困っている様子もないです。、性格はギャンブル好きなので、荒い性格なのかもしれません。

ラスベガス銃撃乱射事件の犯人、スティーブン・パドック容疑者は結婚はいないが、同居している女性がるらしい。

その女性は現在アメリカ国外にいます。場所は東京なのです。

ホテルにも複数の武器やライフルも多数見つかりましたが、その同居していた自宅からも銃19丁や爆発物も見つかっている。

警察は女性の帰国を待ち事情を聞くなど、動機の解明を急ぐ方針です。

追悼式なども行われ、参加者の女性は母親が(事件にあった)コンサートに行く予定だったと明かし、母親が死んでいたかもしれないと言葉も残している。

一刻も早く解決して事を願っております。

追記3(ホテルの部屋の様子・交際の女性の動き)

さらに調べているとホテルの部屋にカメラも設置されてることがわかった。

設置している場所は、部屋の外の廊下に2台、ドアののぞき穴に1台、部屋に近づいてくる人を監視していたのだろう。

スティーブン・パドック容疑者は、犯行中にホテルの部屋にきた警備員もドア越しに撃ち負傷させている。

スティーブン・パドック容疑者は2億円以上の資産もあり、犯行前に交際相手の母国、フィリピンに約1100万円を送金。

フィリピンの入国管理局からの情報・交際相手の女性は香港からきていて、アメリカへの出国審査を10月3日の午後5時56分ごろに通過している。

犯行日から約2日後のこと。

その後…

交際相手の女性は、参考人としてFBI同行のもとアメリカに到着していることが判明した。

午後7時30分頃のこと。

パドック容疑者は周到に犯行準備をしていたのだろう。いつからこの犯行を考えていたのだろうか?

銃撃乱射事件が起きてトランプ大統領は、銃についての法律は時間がたてば議論すると話した。

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