井川意高の嫁は陽子で子供と3人家族?現在も豪邸暮らしなのか調査!

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こんにちは、

爆報!THEフライデー『巨額使い込み事件&あの歌手』が3月9日の19時から放送します。

知っている人も多数いると思いますが、元大王製紙会長の井川意高さんを再度取り上げました!

かなりのギャンブル好きで有名な井川意高さん。

会社の金106億を使い込んだそうです。

2010年から2011年にかけてことで、使い道はカジノで退任。

106億円の出所は不正で借り入れしていたお金で、しかも子会社で7社とのことです。

金額も驚きましたが、お金の集め方も豪快すぎます。

106億円というお金をカジノに使う時点で普通ではないのはわかります!

現在は出所しています。

今回は豪快な井川意高(元大王製紙会長)について追っていきます!

ご紹介する内容はこちら↓↓↓

  • 井川意高(元大王製紙会長)のプロフィール・経歴
  • 井川意高(元大王製紙会長)の嫁・陽子のプロフィール・経歴
  • 井川意高(元大王製紙会長)の子供のプロフィール・経歴
  • 井川意高・嫁(陽子)と子供の3人で現在も豪邸暮らししている?
  • 井川意高(元大王製紙会長)の年収は?

などをご紹介します!!

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井川意高(元大王製紙会長)のプロフィール・経歴

  • 名前 井川意高(いがわ もとたか)
  • 生年月日 1964年7月28日
  • 職業 実業家

井川意高さんは、製紙会社大王製紙の2代目である井川高雄さんの長男。

拠点は愛媛県伊予三島市、現在は四国中央市になります。

小学校まで地元の愛媛県で暮らし、卒業後は、家族と東京に引っ越して

築波大学附属駒場中学校に入学します。

高校も同じで築波大学附属駒場高等学校を卒業。

大学は、東京大学法学部を出ています。

東京大学といえば皆さん知っている通りで名門校です。

一部では少しぶっ飛んでるという人もいますが…ww

東京大学に偏差値は67.5~72.5ですが、井川意高さんが通っていた法学部は偏差値70.0と言われています。

大学の中でも平均くらいの偏差値になります。

勉強はできたことは間違いないですが、『ここまでの経歴の人が106億円をカジノにつぎ込んでしうとは誰も予想がつかなったでしょうね

大学卒業後は

  • 1988年4月 大王製紙に入社(三島工場次長・乗務取締役・専務取締役)に昇進。
  • 1998年6月 10年経て、代表取締役副社長に昇進。
  • 2006年4月 名古屋パルプの社長を1年間勤める(子会社)

この時、井川意高さんは取引先との関係改善やブランド戦略などおこなっていて、その結果、赤字だった子会社で大王製紙の家庭紙事業を黒字転換して経営に関して評価されて、2007年4月、42歳の時に第6代となる社長に就任。

しかし、2011年3月の連結決済で182億3400万円という巨額な赤字を記録した責任を取る形で社長を辞退して会長に退きます。

大きななお金が動いているから評価される時も責任を取るときも相当大きいですね!!

勉強はでき、会社の立て直しや経営の部分で自信があったことや大きなお金をうごかしていることもあり、その反動でギャンブルにのめり込んでしまったのかも知れませんね!

井川意高(元大王製紙会長)嫁・陽子のプロフィール・経歴

次に、井川意高さんの嫁・陽子さんはどのような方なのかご紹介していきます。

奥さんの名前は井川陽子さんといいます。

井川意高さんは東京大学法学部で、嫁の陽子さんは清泉女子大学文学部から成城大学に学士入学して美術を専攻。

出会いのきっかけは『学生時代で井川意高さんが大学3年生の時で東京大学ヨット愛好会とのことです

出会いが学生時代でしかも愛好会なんて憧れますね。

私はこうゆう経験がなかったからだと思いますが…

純粋に恋愛を楽しんで結婚まで至ったんですね!!

井川意高さんは相当モテたと噂があります。

それはそのはずで、実家は大王製紙で男前で身長も180cmという長身の持ち主なので大学の女の子からキャーキャーと言われていたのではないでしょうか!

あくまでも予想ですがww でも合っていると思う…

その中で、陽子さんを選んだということは相当の魅力があったんでしょうね!!

井川意高さんは好きになると周りが見えなくなる傾向もあるような気がします。

一つのことをとことん付きあっていくタイプって感じですね。

井川意高(元大王製紙会長)の子供のプロフィール

井川意高さんの陽子さんの子供は娘が1人いるとのことです。

娘さんの年齢を調べて見ましたが、詳しい情報はありませんでしたが、

慶応をエスカレーター式で進学しています。

現在、慶応幼稚舎、中高等部に在籍もしているそうです。

慶応は家族には厳しくないのかなっと感じちゃいましたww

親が逮捕歴があるのに入学できていますから。

でも、娘さんには関係ないので自分の道にしっかり勧めているならよかったです!

井川意高・嫁(陽子)と子供と3人で現在も豪邸暮らしをしている?家族は?

井川家族は現在も豪邸で住んでいるのかがきになりますね!

井川意高さんが逮捕されたせいで、井川家は創業者一家であるにも限らず王子製紙がら追放されました。

これだけの事件を起こしたので当たり前ですが、本人以外も被害があるので少し酷な感じもします。

  • 取締役の弟の高博さんは辞退を拒んだが株主総会前日に辞任
  • 大王製紙は創業者全員に退職金を支払わない
  • 父親の高雄さんは顧問で残るが発言ができない

家族にまで被害が回っていて、創業一家だからこそ責任を取らなければいけないということだと大王製紙の方々は出して結論なのかもしれませんね!!

この状況を踏まえて井川意高さん家族は現在も豪邸暮らしをしているか見てきましょう!!

カジノに使ったお金106億円と言われていますが、3億円で保釈されています。

借金も井川家が保有の大王製紙や関連の株式を売却して全額借金返済をしています。

売却したところは、北越紀州製紙とのことです

現在は、豪華な生活は送ってないと思っていましたが、全くその逆でした。

創業一家は、資産がその他にあって新たなビシネス展開をしていると噂でさらなる道に進んでいるとか…

さすが、天下の大王製紙です。

井川意高(元大王製紙会長)の年収は

井川さんの現在の年収や収入はいくらなんでしょうか!気になりますよね!

まずは大王製紙を見ていきましょう!

大王製紙の設立が1943年昭和18年5月5日なります。

  • 資本金 397億円(平成29年3月期)
  • 売上高 連結 4711億円(平成29年3月期)・単独 3893億円(平成29年3月期)
  • 従業員数 連結 9594名・単独 2533名

平成29年3月の金額でハンパないですね。上記でもお話しましたが2011年3月期の連結決算で182億円3400万円の赤字を出して社長を辞任して会長に退きました。

106億円の借金も完済済みですし、まだまだ資産があるようです。井川意高さんは、超エリート街道を走っていたことあって頭はかなりいいので、麻雀でも稼いでいるらしく、事件の本の出版などの印税もあります。

はっきり年収は公開していませんが、現在も暮らし方やお金の出所から考えると現在も相当稼いでいることはほぼまちがいないでしょう!!

まとめ

今回、井川意高(元大王製紙会長)さんについて追ってみました。

井川意高さんは嫁・陽子さんと子供が一人いて3人家族。

一途な性格で、好きになったことはとことんやる性格。

ビシネスの才能が抜群。

などわかりましたが、子会社から借金してカジノで106億をつぎ込んでしまって逮捕されて創業一家が大王製紙からほぼ居ない状態までいきましたが、様々な道を乗り越えてきた井川意高さんなので現在も上手くいっていることでしょう!

今後もなんかアクション起こしてくれそうね予感がします。

これからも注目ですね!

最後までお読みいただきありがとうございました!!

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