【地元民しか知らない】道新UHB花火大会2018(札幌)穴場や見所まとめ

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こんにちは、

皆さんは今年の夏はどうお過ごしでしょうか?

私は毎日が仕事で休みがなく疲れが溜まっている状態です。

無理すると体調が壊れていまうので、気をつけてくださいね!

それはさておき、

2018年も北海道札幌市開催する道新UHB花火大会が7月27日に開催します。

夏を捧げる風物詩として足を運ばれる方は多数いると思います。

せっかく見に行くのであればいい場所で見たいですよね。

今回、道新UHB花火大会2018(札幌)の穴場や見所をご紹介していきます。

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道新UHB花火大会2018(札幌)の穴場

花火は場所によって見え方が変わってくるので結構重要になってきます。

メイン会場が中島公園で、豊平川の河川敷で開催します。

道新UHB花火大会2018(札幌)の穴場1・ノルベサ

ノルベサは大通駅とすすきの駅の間くらいの場所です。

  • 郵便番号 〒060-0063
  • 住所 北海道札幌市中央区南3条5丁目1-1

屋上ではビアーガーデンも開催していて飲食するにも最適。

地上78mにもあり、札幌で唯一ショッピングできる場で観覧車があり、そこから観覧する花火はいうこともなく最高です。

いろんな角度から花火を楽しめることができるので、お子様や恋人同士にも見るのもお勧めです!

ノルベサの詳細はこちら

道新UHB花火大会2018(札幌)の穴場2・JRタワー

JRタワーは札幌駅から直結でいけます。「

  • 郵便番号 〒060-0005
  • 住所 北海道札幌市北5条西2丁目5

JRタワーの花火の観覧のメインは間違いなく展望台だと思います。

ここからの景色を見てしまうと他の場所では見れないという方も多数いるとのことです。

気をつけないといけないのは展望台からの観覧は券を購入しないといけないので、タワーの観覧希望の方は早めの購入をお勧めします。

JRタワー展望台の詳細はこちら

道新UHB花火大会2018(札幌)の穴場3・中島公園

メイン会場の豊平川河川敷からも近く、迫力のある花火や音を堪能できる場所になっています。

  • 住所 北海道札幌市中央区中島公園1
  • 最寄り駅 中島公園駅

中島公園の敷地はとても広く、様々な場所から見ることができます。

有料になりますが、ボート乗り場もあり、貴重な体験ができるのではないでしょうか!

次は見どころをご紹介します!

道新UHB花火大会2018(札幌)見どころ

多数の花火大会がありますが、見どころは異なってくるのでご紹介したいと思います。

道新UHB花火大会は3部構成になっていて、面白みのある花火が堪能できます。

予定プログラム

  • 道新UHB花火大会2018(札幌)の見どころ・第1部『グランドショー』
  • 道新UHB花火大会2018(札幌)の見どころ・第2部『ダイナミックショー』
  • 道新UHB花火大会2018(札幌)の見どころ・第3部『グランドフィナーレ』

第1部と第2部は打ち上げ花火&スターマインがメインで、第3部はワイドスターマインです。

豊平川の河川敷から舞い上がる花火は、川沿いということもあり、幻想的です。

約4000発打ち上げられるですが、終了が近づくと、帰りの混雑を気にして帰ってしまう方も多数いますが、ラスト5分前で上がる花火が道新UHB花火大会のメインになっているので、最後まで見れる方は是非見ていってくださいね!

関連記事→【地元民がお勧めする】道新UHB花火大会の混雑を避ける駐車場の穴場やパーキングまとめ

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