旭川道新納涼花火大会2018・混雑を避ける穴場や見どころまとめ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは、

6月から本格的に様々な夏の祭りが開催されています。

たくさんの花火大会巡りしている方の少なくないでしょう!

旭川道新納涼花火大会2018にスポット当ててみました。

花火の打上数は多くはないですが、見る価値はあります。

今回、旭川道新納涼花火大会2018の穴場・見どころをご紹介します。

スポンサーリンク

旭川道新納涼花火大会2018の穴場スポット

こちらの花火大会は毎年12万人以上の人が見に来ていて、旭川の街を花火を見ながら堪能しています。

混雑は予想されますが、人混みが嫌いな方、小さなお子様がいて、少しでもゆっくり見たい方もいると思うので穴場をご紹介します。

旭川道新納涼花火大会2018の穴場スポット1・金星公園

  • 郵便番号 〒079-0023
  • 住所 北海道旭川市東3条6丁目2

金星公園は会場から少し離れた場所ですが、芝生スペースのあるので、シートを引いてゆっくりと花火を見ることができます。

会場付近から比べると迫力は少し落ちてしまうので、もの足りないと思う方は避けたほうがいいです。

金星公園の詳細はこちら

旭川道新納涼花火大会2018の穴場スポット2・金星橋

  • 郵便番号 〒070-0023
  • 住所 北海道旭川市東3条5丁目1 金星橋通

こちらの場所の会場から少し離れていますが、高いところから花火鑑賞したいという方は金星橋がお勧めです。

河川敷から比べると高さがあるので花火全体が見ることができます。

金星橋の地図はこちら

旭川道新納涼花火大会2018の穴場スポット3・旭西橋

  • 郵便番号 〒070-0057
  • 住所 北海道旭川市7条7丁目1

旭西橋は会場からはあまり離れていなく、この場所も橋にかかっているので河川敷からも高い位置から見ることが可能になっています。

旭西橋の地図はこちら

旭川道新納涼花火大会2018の穴場スポット4・石狩川・河川敷(旭橋と金星の間)

こちらに河川敷は高さはないですが、鑑賞している方が少なめになっているので、ゆったりと花火を鑑賞することができます。

旭橋は北海道遺産にも指定されてい橋なので、1度行ってみてはいかがでしょうか!

次は見どころをご紹介します。

旭川道新納涼花火大会2018に見どころ

8月2日(木)~8月4日までも3日間で開催され、約4500発旭川の街に花火が打ち上げられます。

オープニングは多彩なスターマインから始まり、そこで4500発が空に舞い上がりスタートを切ります。

2日目はYOSAKOIソーランナイト・3日目は大雪連合神興などの行事を同時に行われ、見どころは多数あります。

スポンサーリンク

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*